資金繰りが厳しくなってきた。
お金を借りたいけどどうしたらいいのかな?
何か提出しなくちゃいけないの?

融資の申し込み時には、決算書2期分、決算から半年以上経過していれば、直近の試算表が求められます。
融資をご希望の方にはマークスが提携している都市銀行、地方銀行、信用金庫等をご紹介いたします。


マークスでお手伝いできること
@必要書類のうち財務諸表に係るものの作成します。
A希望額通り借入した場合の事業計画書を作成し、返済が実行可能かどうかをシュミレーションして具体的に検討した上で、書類を金融機関に提出します。
B金融機関へ出向く際にはお客様とご一緒し、決算書や計画書の内容について補足説明します。
 ※事業計画書について詳しくはこちら → 経営計画書を作りたい

<事例1>
初めての融資を受けられた方で、申込書と財務諸表に経営計画書5カ年を提出しました。
保証協会の印象が良く、銀行の予想よりも多くの保証をいただき融資枠が広がりました。
<事例2>
国民生活金融公庫の融資を受けられた方で既存の融資からの借換でしたが、申し込み時に経営計画書と経営計画書に基づいて作成した、予算と実績の対比ができる直近の試算表を提出し、予算を達成できていることを説明しました。

マークスではお客様の状況を詳しくお聞きし、資金調達がスムーズに行えるように様々なサポートを行っています。
ご相談は無料です。是非お気軽にご相談ください!



ご 注 意
・債務超過(資本金以上の欠損金がある場合) 
・2期連続の赤字 
・金融機関に対して条件変更している
・過去の返済に遅延がある
その他一定の条件において融資を断られる場合があります。


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